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健康つくりのススメ

簡単にできるツボ療法 第23回「乗り物酔い」part1  2012/09/15
簡単にできるツボ療法 第22回「下痢」part2  2012/08/15
簡単にできるツボ療法 第21回「下痢」part1  2012/07/17
簡単にできるツボ療法 第20回「お腹のはり」  2012/06/15
簡単にできるツボ療法 第19回「生理痛」  2012/05/17
簡単にできるツボ療法 第18回「腹痛」part4   2012/04/16
簡単にできるツボ療法 第17回「腹痛」part3  2012/03/14
簡単にできるツボ療法 第16回「腹痛」part2  2012/02/14
簡単にできるツボ療法 第15回「腹痛」part1  2012/01/15
簡単にできるツボ療法 第14回「食欲不振」  2011/12/15


簡単にできるツボ療法 第23回「乗り物酔い」part1
自分の手で簡単にでき、しかも効果の期待できるツボ療法を症状別に紹介するコーナーです。もちろん、専門的な診断・治療は医師、鍼灸マッサージ師などに委ねなければなりません。ツボ療法は、あくまでも手軽な日常の養生法の一つとしてご活用ください。
  板橋区三療師連合会会長 佐々木 邦男監修

第23回 「乗り物酔い」 part1

お腹のツボ刺激で酔いを予防できる

【症状】 自律神経に失調がある人は乗り物に酔いやすくなります。ふだんは平気でも胃腸の調子を崩していたり、疲れている時には酔ってしまいます。酔って吐いてしまうと、その臭いで他の乗客まで巻き込んでしまうことがあるので、乗り物に乗る時は酔わない対策をしましょう。

【ツボ】 鳩尾(きゅうび)、中かん(ちゅうかん)、梁門(りょうもん)

【治療】 乗り物に乗ることが前もってわかっている時は、少なくとも一週間前から睡眠をたっぷりとり疲れをとって、飲食にも気を配って胃腸の調子を整えておくことが大事。そして、鳩尾(きゅうび)、中かん(ちゅうかん)、梁門(りょうもん)のツボに米粒を貼っておきます。もし乗り物の中で酔っていたら、早めにこれらのツボをつついて痛みを与えると吐き気がとまります。
 米粒の貼り方は、四角く切ったバンソウコウの中央に米粒を一個貼り、ツボに米粒がピタリとあたるよう貼り付けます。バンソウコウが剥がれたら新しいバンソウコウで貼り換えます。市販の磁気バンや粒針でもいいですが、磁気や金属に弱い人もいるので、米粒のほうが安全。健康はあなたの“財産”です。

昔から「治療より養生」といいます。健康な時こそ身体を大切に。
「疲労は万病の元」。その日の疲れはその日のうちに回復させましょう。

以上
Date: 2012/09/15


簡単にできるツボ療法 第22回「下痢」part2
自分の手で簡単にでき、しかも効果の期待できるツボ療法を症状別に紹介するコーナーです。もちろん、専門的な診断・治療は医師、鍼灸マッサージ師などに委ねなければなりません。ツボ療法は、あくまでも手軽な日常の養生法の一つとしてご活用下さい。

  板橋区三療師連合会会長 佐々木 邦男監修

第22回「下痢」part2

便意をとめるツボは手の甲にある

【症状】 神経の過度の緊張が原因で、大切な会議や入学試験の直前に、急に下痢ぎみになることがある。トイレ通いもできない状況なので、こんなときは便意を一発で止める秘法が必要。
【ツボ】 下痢点(げりてん)
【治療】 下痢の特効ツボがこの下痢点。手の甲の中心部から少し薬指寄りのところがこのツボで、下痢の時は、ここに強い痛みが現れている。ここを親指でゴリゴリと強めに押し揉みすると、便意がスーッとひくのは不思議なほど。
普段から下痢気味の人は、このツボを毎日揉んでいれば、しだいに下痢便から正常便になってくる。また、「今日は大事な日」という場合、事前に下痢を予防するためにも、このツボを揉んでから出かけるとよいでしょう。

健康はあなたの“財産”です。昔から「治療より養生」といいます。健康な時こそ身体を大切に。「疲労は万病の元」。その日の疲れはその日のうちに回復させましょう。

以上
Date: 2012/08/15


簡単にできるツボ療法 第21回「下痢」part1
自分の手で簡単にでき、しかも効果の期待できるツボ療法を症状別に紹介するコーナーです。もちろん、専門的な診断・治療は医師、鍼灸マッサージ師などに委ねなければなりません。ツボ療法は、あくまでも手軽な日常の養生法の一つとしてご活用下さい。
  板橋区三療師連合会会長 佐々木 邦男監修

第21回「下痢」part1

下痢にもよく効く足三里のツボ

【症状】 食べ過ぎ、飲み過ぎ、食あたり、冷え腹、ストレス、などによる下痢の時。

【ツボ】 足三里(あしさんり)、天枢(てんすう)、関元(かんげん)

【治療】 正座してひざを曲げると膝蓋骨(しつがいこつ)の少し下に一つの突起した骨があり、この突起から指3本分下で、頚骨(けいこつ)の外ふちから指1本のところが足三里。押すとビーンとした痛みがあるところがツボです。
ここを親指で強くしっかりと少し長めに6〜7秒くらいずつ10回ほど指圧する。また、インスタント灸でかまわないので、灸をしましょう。普通は3〜5壮ですが、少し多めに7〜8壮すえると効果があります。市販の棒灸に火をつけツボに1〜2センチまで近づけたり離したり繰り返す方法で15回ほどの温熱刺激するのも良い方法です。軽い下痢ならこれで治ってしまいますが、さらに、お腹の天枢、関元を少し強めに5〜6秒ずつ7〜8回指圧しておくとよいでしょう。
 健康はあなたの“財産”です。昔から「治療より養生」といいます。健康な時こそ身体を大切に。「疲労は万病の元」。その日の疲れはその日のうちに回復させましょう。

以上
Date: 2012/07/17


簡単にできるツボ療法 第20回「お腹のはり」

自分の手で簡単にでき、しかも効果の期待できるツボ療法を症状別に紹介するコーナーです。もちろん、専門的な診断・治療は医師、鍼灸マッサージ師などに委ねなければなりません。ツボ療法は、あくまでも手軽な日常の養生法の一つとしてご活用下さい。
  板橋区三療師連合会会長 佐々木 邦男監修

第20回「お腹のはり」

腰のツボをもめば腸がグルグル動き出す

【症状】
腸内にガスが溜まったり、便秘や生理のために下腹が張って苦しい場合は、ツボ療法で簡単に治ります。

【ツボ】
大腸兪(だいちょうゆ)、関元(かんげん)

【治療】
ウエストラインから指四本分下で背骨から左右へ指二本分のところある大腸兪というツボ。お腹が張った時には、まずこのツボを指圧してみてください。私達の排便中枢は腰仙部にあり、大腸兪への刺激によって排便中枢が刺激され腸がグルグル動き出し、ガスや便の排出が促されます。刺激の方法は、両手を腰にあてて胸をややそらし、親指でゴリゴリと押しもみします。または、そのままの姿勢で上体をグッと後ろへそらします。ツボにあてた親指に自然に力が加わる形になり、効果的な指圧ができます。お腹のツボ関元も指圧すれば、なお効果的。関元は、へそから真下へ指四本分なので、両手の四指を重ねて、息を吐きながら、じんわりと指圧します。きっと、すぐに腸がグルグル動き始めて、ガスが出てお腹スッキリ!
 健康はあなたの“財産”です。昔から「治療より養生」といいます。健康な時こそ身体を大切に。「疲労は万病の元」。その日の疲れはその日のうちに回復させましょう。

以上
Date: 2012/06/15


簡単にできるツボ療法 第19回「生理痛」
自分の手で簡単にでき、しかも効果の期待できるツボ療法を症状別に紹介するコーナーです。もちろん、専門的な診断・治療は医師、鍼灸マッサージ師などに委ねなければなりません。ツボ療法は、あくまでも手軽な日常の養生法の一つとしてご活用下さい。
  板橋区三療師連合会会長 佐々木 邦男監修

第19回「生理痛」

温湿布と下腹部指圧で生理痛がおさまる

【症状】
生殖可能期にある女性の子宮内膜は妊娠に備えて定期的に増殖・剥離を繰り返していて、妊娠しなければ不要になった子宮内膜が剥がれ落ち血液として体外に出ていきます。その時の痛みが生理痛。生理痛には個人差があり、ほとんど感じない
人から下腹部痛、腰痛、お腹のはり、吐き気、イライラ、頭痛などが強く現れる人までさまざまです。そうした症状が、ある時から急にひどくなったとか、だんだんひどくなっていく、あるいは七転八倒するくらい痛むような時は、子宮内膜症などの疑いがあるので、一度、受診されることをお勧めします。

【ツボ】  関元(かんげん)、三陰交(さんいんこう)

【治療】
生理痛はツボ療法でウソのように軽くなります。これまで鎮痛剤を飲んでいた人も、ぜひ試してみてください。まずお腹を温めます。蒸しタオルかホットパック、または茹でたコンニャクをタオルで巻き15分ほどお腹を温めます。その後、へそ下指四本分のところにある関元のツボを、四指でやわらかく、じっくりと10回ほど押します。
もしそれでも痛みが消えない時は、足の三陰交を親指で軽く押してみてください。
健康はあなたの“財産”です。昔から「治療より養生」といいます。健康な時こそ身体を大切に。「疲労は万病の元」。その日の疲れはその日のうちに回復させましょう。


以上
Date: 2012/05/17


簡単にできるツボ療法 第18回「腹痛」part4 
自分の手で簡単にでき、しかも効果の期待できるツボ療法を症状別に紹介するコーナーです。もちろん、専門的な診断・治療は医師、鍼灸マッサージ師などに委ねなければなりません。ツボ療法は、あくまでも手軽な日常の養生法の一つとしてご活用下さい。
   板橋区三療師連合会会長 佐々木 邦男監修

第18回「腹痛」part4
胆石発作の痛みを抑えるツボは京門(けいもん)

【症状】
胆石発作の特徴的な症状は、みぞおちから右のわき腹、へその上にかけておこる強い痛みを伴うけいれんです。痛みはしだいに右胸、右背中、右肩などに放散します。発作が激しい場合は医師の治療が必要。症状が軽いものや慢性化したものにツボ療法をおこなってください。

【ツボ】
京門(けいもん)、粱丘(りょうきゅう)、陽陵泉(ようりょうせん)

【治療】
まず、わき腹に四指をあてて、一番下の肋骨(第12肋骨)をさぐります。そして、その先端にたどりついたら、そのまま軽く押してください。胆石症の人は強い痛みを感じます。ここが京門という胆石発作のツボで、高さはウエストラインの少し上。ここを両手を腰にあて、親指の腹で左右同時に少し強めに指圧します。また、足のひざの皿の外側から上へ指三本分の粱丘や足の外側でひざ下へ親指幅のくぼみにある陽陵泉も親指でよく指圧します。また、陽陵泉には灸がよく効くので一日一回、三〜五壮(回)ずつ灸をしても効果的です。
健康はあなたの“財産”です。昔から「治療より養生」といいます。健康な時こそ身体を大切に。「疲労は万病の元」。その日の疲れはその日のうちに回復させましょう。


以上
Date: 2012/04/16


簡単にできるツボ療法 第17回「腹痛」part3
自分の手で簡単にでき、しかも効果の期待できるツボ療法を症状別に紹介するコーナーです。もちろん、専門的な診断・治療は医師、鍼灸マッサージ師などに委ねなければなりません。ツボ療法は、あくまでも手軽な日常の養生法の一つとしてご活用下さい。
    板橋区三療師連合会会長 佐々木 邦男 監修

第17回「腹痛」part3
冷えたおなかはコンニャクで温める

【症状】
 ダテの薄着をしたり、冷たい飲食物やからだを冷やす生野菜などを多食する人は、おなかが冷えて腹痛をおこしやすいものです。特に、日頃からからだが冷たい人は要注意。十分に保温に気を配りましょう。

【ツボ】
おなかのツボ

【治療】
 おなかの冷えには、おなかを温めるに限ります。いろいろな方法がありますが、ここではコンニャクで温める方法を紹介しましょう。昔からよく知られた方法で、とても気持ちよく温まります。市販のコンニャク一丁を10分間ほど煮て、
2〜3枚のタオルで包み、おなかの痛む部分の上にのせて、少しさめてきたらタオルを一枚ずつはいでいきながら約30分温めます。終わったら乾いたタオルで腹部の水分をよく拭き取り、おなかをすっぽり覆うタイプの下着をつけて保温しましょう。そして、熱い梅干し番茶を一杯飲んで休めば、とてもおなかが温まり、腹痛をおこしたことがウソみたいに楽になってくるはずです。
 健康はあなたの“財産”です。昔から「治療より養生」といいます。健康な時こそ身体を大切に。「疲労は万病の元」。その日の疲れはその日のうちに回復させましょう。


以上
Date: 2012/03/14


簡単にできるツボ療法 第16回「腹痛」part2
 自分の手で簡単にでき、しかも効果の期待できるツボ療法を症状別に紹介するコーナーです。もちろん、専門的な診断・治療は医師、鍼灸マッサージ師などに委ねなければなりません。ツボ療法は、あくまでも手軽な日常の養生法の一つとしてご活用下さい。
   板橋区三療師連合会会長 佐々木 邦男監修

第16回「腹痛」part2
上腹部痛なら、おなかと手首のツボを押す

【症状】
 胃はとても繊細な器官です。食べ過ぎや飲み過ぎ、酒、たばこ、コーヒー、辛いものなど刺激物の摂りすぎ、過度のセックス、ストレスなど胃にとって不都合な状態が生じると、シクシクと痛み出します。そんなとき痛むのは、主に、みぞおちからへその上あたりまでの上腹部痛であることが多いものです。

【ツボ】
 巨闕(こけつ)、期門(きもん)、中かん(ちゅうかん)、内関(ないかん)

【治療】
 胃が痛み出したら、まずおなかのツボを指圧しましょう。巨闕(こけつ)は、みぞおちの中央で胸骨の下部から指三本分下です。ここを四指で押します。次に乳首の真下で肋骨とおなかの境目にある期門(きもん)を肋骨に食い込ませるようにして指圧し、みぞおちとへその中間にある中かん(ちゅうかん)は、四指でやさしく指圧します。じんわりと十回くらいずつ指圧したら、最後に腕の内関(ないかん)を親指と四指でツボをはさむようにして親指で数回押しましょう。内関(ないかん)は、上腹部痛、吐き気などの特効ツボなので、外出先で急に胃がキリキリとしてきたときは、すかさず内関(ないかん)の指圧をするとよいでしょう。
 健康はあなたの“財産”です。昔から「治療より養生」といいます。健康な時こそ身体を大切に。「疲労は万病の元」その日の疲れはその日のうちに回復させましょう。

以上
Date: 2012/02/14


簡単にできるツボ療法 第15回「腹痛」part1
 自分の手で簡単にでき、しかも効果の期待できるツボ療法を症状別に紹介するコーナーです。もちろん、専門的な診断・治療は医師、鍼灸マッサージ師などに委ねなければなりません。ツボ療法は、あくまでも手軽な日常の養生法の一つとしてご活用下さい。
    板橋区三療師連合会会長 佐々木 邦男 監修

第15回「腹痛」
下腹部痛なら、へその下をやんわり押す

【症状】
腸が弱い人は顔色が青白く、ヒョロッとしていて、見るからに元気不足という感じがするものです。このような方は、下腹部に痛みをおこすことが多いのですが、それほど強い痛みではありません。

【ツボ】
関元(かんげん)

【治療】
 へそから真下へ指四本分のところにあるのが関元(かんげん)のツボです。へそから恥骨上縁までの長さを五等分したときに、へそから下がって五分の三のところにあたる位置です。このツボは、下腹部が痛いときにかかせない特効ツボであると同時に、下痢や胃下垂、頻尿、排尿困難、遺精、月経痛などにも効果的です。この関元(かんげん)を指圧します。押し方は、両手の親指をツボにあてて、息を吐きながら、ゆっくりおなかの中へ押し込むような感じで痛みがやわらぐまでおこないます。毎日指圧していれば、弱い体質も改善され丈夫になるので、「絶対に元気になる」と信じて、根気よくおこないましょう。
 健康はあなたの“財産”です。昔から「治療より養生」といいます。健康な時こそ身体を大切に。「疲労は万病の元」。その日の疲れはその日のうちに回復させましょう。

以上
Date: 2012/01/15


簡単にできるツボ療法 第14回「食欲不振」
 自分の手で簡単にでき、しかも効果の期待できるツボ療法を症状別に紹介するコーナーです。もちろん、専門的な診断・治療は医師、鍼灸マッサージ師などに委ねなければなりません。ツボ療法は、あくまでも手軽な日常の養生法の一つとしてご活用下さい。
    板橋区三療師連合会会長 佐々木 邦男監修

第14回「食欲不振」
おなかと足の米粒療法で食欲増進

【症状】 特に消化器に病気があるわけでもないのに、なんとなく食欲がなくて・・・という症状は誰にでもありがちなことです。精神的なショックを受けたり、不安、イライラなどがあれば、胃は敏感な器官なのですぐに反応して食欲不振などをおこしやすくなります。

【ツボ】 中かん(ちゅうかん)、足三里(あしさんり)

【治療】 前回、「胃もたれ」でも登場したへそとみぞおちのまん中にある中かん(ちゅうかん)と、足の向こうずね外側でひざ下へ指四本分の足三里(あしさんり)は胃の調子をととのえる特効ツボです。精神面の症状を取り除いて食欲を回復するには、じっくりと気長に治療する必要があります。持続効果を狙って、米粒を一つ絆創膏でツボに貼り付ける米粒療法をおこないましょう。おなかの中かん(ちゅうかん)と足三里(あしさんり)に米粒を一つ貼るか、あるいは毎日指圧をします。そして、背中のこりをとるために、毎晩、
寝る前に数分間、まくらを背部(肝兪、胃兪、胃兪周辺)にあてて、仰向けになり背をそらすとツボが適度に刺激されて消化器の働きが活発になります。ストレスも緩和され、しだいに食欲が出て朝食もおいしくなるはずです。
 健康はあなたの“財産”です。昔から「治療より養生」といいます。健康な時こそ身体を大切に。「疲労は万病の元」。その日の疲れはその日のうちに回復させましょう。


以上
Date: 2011/12/15


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