ぜんしんしかい にゅーかい あんない           ぱんふれっと 2026           ひょーし   あなたの てで みらいを ひらく −− にゅーかい あんない   (たくさんの ひとの てが あつまって きて いる いらすとが あります)   こくない さいだい はりし、 きゅーし、 あんま まっさーじ しあつしの そーごー だんたい こーえき しゃだん ほーじん ぜんにほん しんきゅー まっさーじしかい           −−−−−−−−−−      1ぺーじ   (ながみね よしふみ かいちょーの かおじゃしんが のって います)   こーえき しゃだん ほーじん ぜんにほん しんきゅー まっさーじしかい(いか 「ぜんしんしかい」と いいます)わ 2011ねん 4がつに ないかくふより こーえき しゃだん ほーじんに にんてい され あらたな すたーとを きりました。  えんかくわ 1947ねん にほん しんきゅー あんまっさーじしかい れんめいと して ほっそく し、 1981ねん しゃだん ほーじんを へて げんざいに いたります。   ぜんしんしかいわ、 「はりし」 「きゅーし」 「あんま まっさーじ しあつし」の いずれか ひとつ いじょーの めんきょを しょじする かいいんを もって こーせい する ぜんこく そしきと してわ ゆいいつの そーごー だんたいで あり、 あはきの しかくを あなたの しょーらいの ため、 よのなかの ために いかす ことを かんがえて かつどー して おります。   また、 ぜんこく 47とどーふけんの しかいと きょーりょく しながら そしきと して、 しゃかい じょーせいに あわせて かんけい だんたいとの れんけいや ぎょーせいとの きょーぎ・ こーしょーを つづけて います。   わたしたち ぜんしんしかいわ、 つねに あたらしい じょーほーを ぎょーかい ないがいに はっしん し、 しんきゅー まっさーじ ぎょーかいの ちゅーすーを になって おります。  ぜひ、 われわれの なかまに なりませんか。      ぜんしんしかいの とくちょー   (1) こーしき らいん とーに よる さいしん じょーほーの はっしん   (2) かいいんの ぎのー こーじょーの けんしゅー かいさい   (3) けいえいに かんする じょーほー こーかんが できる   (4) ぜんこくの しんきゅー まっさーじしとの こーりゅー   (5) くにの しさくの かつよー ほーほーを まなべる   (6) きょーどー くみあいと れんけい して おり、 ばいしょー せきにん ほけん とーに かにゅー、 じこごの そーだんも できる   めいしょー〜 こーえき しゃだん ほーじん ぜんにほん しんきゅー まっさーじしかい   だいひょー〜 かいちょー ながみね よしふみ   そーせつ ねんがっぴ〜  1947ねん 6がつ はつか   しょざいち〜 とーきょーと しんじゅくく よつや 3ちょーめ 12ばん 17ごー      あなたの ての ぬくもりが みんなを      えがおに する −− がんばって いる     あなたを おーえん します   (あんしんの まーくの ず −− えんの じょーぶが きれ、 そこに あか・ みずいろ・ あおの だえんけいの まーくが はなびらのよーに ひらき、 えんの なかに ろーまじで ZENSHIN)   あんしんの まーく〜 この まーくわ、 こっか しかくしゃの はりし、 きゅーし、 あんま まっさーじ しあつしの ために さくせい しました。   かいしょーの まーくの ず −− えんの なかに いつつの ほしが 5かくけいに はいち されて いる。    かいしょーの ゆらい〜 ほんかいの かいしょーわ、 そとがわの おおきな えんわ たいきょく(うちゅー)を あらわし、 なかの 5せいわ もく、 か、 ど、 ごん、 すいの 5ぎょーを はいち した とーよー いがくの りそーを しめした もので ある。           −−−−−−−−−−−−      2ぺーじ           かいいんの めりっと   めりっと 1  ぎょーかい ないがいの かくしゅ じょーほー ていきょー   こーほーし 「とーよー りょーほー」を はっこー し、 ぎょーかい ないがいの じょーほーを ていきょー すると ともに、 こーしき らいん、 ほーむぺーじ ほか、 ひつよーに おーじて てんじ、 おんせい CD とーの ばいたいを つーじ、 かいいんや かく かんけい ほーめんに じょーほー はっしん し PR に つとめて います。   かくしゅ けんしゅーかい とーも かいさい して います。   めりっと 2  こーせい ろーどー だいじん めんきょ ほゆーしょーの こーふ しんせいの ほじょきん せいど あり   むめんきょしゃとの さべつかを もくてきに (こーざい) とーよー りょーほー けんしゅー しけん ざいだんが はっこー する 「こーせい ろーどー だいじん めんきょ ほゆーしょー」の こーふ しんせい する さいに とーかいの ほじょきん せいどが ごりよー いただけます。   めりっと 3  こーせい ろーどーしょーからの さいしん じょーほーを いちはやく おとどけ!   いせいきょく・ ほけんきょく・ ろーけんきょくとの ていき きょーぎの しんちょく じょーきょーなど、 いちはやく おとどけ いたします。   めりっと 4  そんがい ばいしょー ほけんが だんたい わりびきで かにゅー できる!   まんいちの いりょー じこに そなえた そんがい ばいしょー ほけん とーに かいいん かかくで きょーどー くみあいにて かにゅー できます。   めりっと 5  あんしんの まーくを かつよー しよー   こっか めんきょ しょじしゃで ある あかしの 「あんしん まーく」。  かんじゃや こくみんに たいし あんしん・ あんぜんな せじゅつを あぴーる。   めりっと 6  ろーさい ほけんの とくべつ かにゅー!   いっぱん きぎょーと どーよーに しんきゅーし・ まっさーじしの かたも ろーさい ほけんに かにゅー できます。  しょーさいわ にほん しんきゅー まっさーじ きょーどー くみあい まで。           −−−−−−−−−−−−      3ぺーじ          かくしゅ けんしゅー かつどー   にちじょーの せじゅつの すきる あっぷだけで なく、 すぽーつ・ かいご ぶんやの しどーしゃ いくせいや かくしゅ じょーほー とーで あなたの せいちょーを ばっく あっぷ!   1. ちいき けんこー つくり しどーしゃ けんしゅーかい     ちいき ほーかつ けあ しすてむに おける、 けんこー きょーしつ かいさいや ちいき しえん じぎょー さんにゅー、 けんこー けいえい しえん・ えいじ ふれんどりー ほじょきん かつどー とー まなび、 ちいきに ねざした けんこー つくり しどーしゃを めざします。  (にんてい・ とーろく あり)   2. すぽーつ しんきゅー まっさーじ しどーしゃ いくせい こーしゅーかい   ちいきの すぽーつ たいかいや こくすぽ、 いんたーはい とーで すぽーつ どくたー・ かんとく・ こーち・ すたっふと れんけい し、 せんしゅに たいし しんきゅー・ まっさーじを つーじて いかがくてきに さぽーと できる しどーしゃを いくせい して います。  (にんてい・ とーろく あり)    3. しょーがい けんしゅーかい とー   はば ひろい ちしきと ふかい がくり、 こーどな ぎじゅつ しゅーとくの ための こーしゅー・ じっしゅー とーを かく しかいで じっし して います。    4. ふぇむてっく いいんかい   とくに じょせい しんきゅーしが どくりつして かつやく できる ぶんやと して、 ふぇむてっくの けいえいに かんする けんしゅーかいを かいさい します。    5. にんてい ほーもん まっさーじし・ にんてい きのー くんれん しどーいん こーしゅーかい   あはき かんれん 7だんたいで うんえい する ほーもん まっさーじし、 しんきゅーしも ついか された きのー くんれん しどーいんの こーしゅー。  にーずに たいおー できる ししつの こーじょーを めざします。 (かいいん かかくで じゅこー できます)    6. さいがい しえん しんきゅー まっさーじし ごーどー いくせい こーしゅーかい   ほんかいと にっしんかいが たちあげた さいがい しえん しんきゅー まっさーじし ごーどー いいんかい(DSAM)でわ、 しんきゅー まっさーじを しゅと した さいがい しえんや さいがい げんばで たしょくしゅ れんけい できる りーだーてき じんざいを いくせい します。  (かいいん かかくで じゅこー できます)    とーよー りょーほー すいしん たいかいの かいさい   2002ねんより ぜんかいいんが さんか たいしょーと なり、 かいいんがいにも かいほー された たいかいを かいさい して います。  しょもんだいを ともに かんがえ、 すきる あっぷを めざし、 ぜんこくの なかまと こーりゅー できます。  いっぱん、 がくせいの かたにも ゆーえきな たいかいと なって います。  らいぶ・ はいぶりっと かいさい・ おんでまんど はいしんも じっし して います。   (とーよー りょーほー すいしん たいかいの しゃしんが 2まい のって います)   たんい しゅとくで けんしゅー しけん ざいだんから ひょーしょーも   かくしかいで すきる あっぷを もくてきに (こーざい) とーよー りょーほー けんしゅー しけん ざいだんの しょーがい けんしゅーかいを かいさい。  しょていの ひつよー たんい しゅとくで しゅーりょーしょーが じゅよ されます。  8ねんかんに 5かい しゅとく した ものにわ、 そのつど、 けんしゅー しけん ざいだん りじちょー より ひょーしょーじょーも おくられます。           −−−−−−−−−−−−      4ぺーじ           こーほー・ ねっとわーく かつどー   ほーむぺーじや ぜんしんしかい こーしき らいん、 ふぇいす ぶっくで、 かくしゅ さいしん じょーほーを はっしん して います。  かいいん せんよー ぺーじでわ かくしゅ よーしの ほか、 ほけん・ ほーせい かんけいの しりょーが だうん ろーど できます。  また、 こーほーし 「とーよー りょーほー」の おんせいつき でんし ぶっくを けいさい して います。  かいいん しゅたいでの じょーほー・ いけん こーかん・ こーりゅー もくてきの 「こーりゅー めーりんぐ りすと」で しんにゅーかいしゃでも はつげんの ばが あります。   (ほーむ ぺーじと らいんの QR こーどが のって います)     むめんきょしゃ たいさく かつどー   へいせい 28ねんから むめんきょしゃとの さべつか ほーさくと して、 せじゅつしょないと がいぶに ほけんじょ とどけでずみ しょーめいしょの けいじや、 「こーせい ろーどー だいじん めんきょ ほゆーしょー」の ちゃくよーを すすめて います。   むめんきょしゃに よる けんこー ひがいが ほーこく される なか、 れいわ 7ねんに 「こーこく がいどらいん」が はっしゅつ され、 こくみんを まもる ため、 かんけい しょーどー・ ますこみ とーと れんけいを きょーか して います。  こくみんに たいしても がいとーや かくしゅ いべんと、 しんぶん こーこく とーで PR かつどーを おこなって います。     はり・ きゅー・ まっさーじの ひ   まいとし 8がつ ここのか ぜんこく かくちで、 はり・ きゅー・ まっさーじの りかいを より ふかめて いただく ため、 むりょー まっさーじ たいけん、 むりょー そーだん、 むめんきょ まっさーじ ちゅーい けいはつ、 しみん こーかい こーざ とーの いべんとを かいさい。  こくみんに 「あんぜん・ あんしん・ こーかてき」な とーよー りょーほーえの しゅーし かつどーを おこなって います。     しゃかい こーけん かつどー     かくしゅ ぼらんてぃあ かつどー   とーかいと ぎょーかい だんたいが ごーどーで ひさいしゃや しえんしゃ しえんの しんきゅー まっさーじ ぼらんてぃあ かつどーを じっし。  こんごも、 いつ どこで はっせい するか わからない しぜん さいがいに たいし、 きゅーむと なって いる さいがい しえん かつどー たいせいの こーちくえ むけ、 さいがい たいさく いいんかいが ちいきとの れんけいが えんかつに なるよー とりくんで います。   そのた、 かくちで かいさい される すぽーつ いべんと とーえの しんきゅー まっさーじを とりいれた かつどーや かくしゅ いべんとでの ふきゅー かつどーを じっし して います。     にほん しんきゅー まっさーじ きょーどー くみあい   きょーどー くみあいわ ぜんしんしかいと いったいと なって、 きょーさい(せいそんぽ)・ きょーどー こーばいを ちゅーしんに じぎょー てんかい して います。   1. きょーさい じぎょー   だんたい けいやくの ため、 かけきんにわ おおはば わりびきが てきよー された ゆーりな ほけんです。   (1) そんがい ほけん   110ばん ほしょー せいど(ばいしょー せきにん ほけん)   まんいちの せじゅつ じこに そなえて   しょとく ほしょー ほけん・ だんたい そーごー せいかつ ほしょー ほけん   せんせい ごじしんの びょーき・ けがに よる きゅーぎょー・ にゅー つーいんに そなえて   にちじょー せいかつ ばいしょー ほけん   にちじょー せいかつに おける そんがい ばいしょー じこに そなえます   (2) せいめい ほけん しん ほしょー せいど   (3) そーさい ほけん(とくべつ かにゅー)   2. きょーどー こーばい じぎょー   ちりょーいん けいえいや にちじょー せいかつじょー ひつよーで りょーしつな しょーひんを かいいん かかくで ていきょー します。 わ          −−−−−−−−−−−−      5ぺーじ           せんぱいからの めっせーじ     ひぐち りえ さん  おおさかふ   にゅーかい〜 れいわ 3ねん 10がつ ついたち   げんざいの おもな ぎょーむ〜 しんきゅーし・ ひじょーきん こーし   この しごとを えらんだ りゆー〜  しんきゅー がっこーえ にゅーがく する までわ しんきゅー ちりょーを うけた ことも なかったのですが、 かぞくが びょーきで にゅーいん せいかつを する ことに なり 「にちじょー せいかつの こーじょー・ ひとを ちりょー する しごと」を したいと おもい、 かぞくに そーだん すると 「しんきゅーの しごとわ どー?  あなたが おなかの なかに いる ときに じょさんいんで あしに おきゅーを して もらって しゅっさん する ことが できたから。」と きき、 おきゅーって すごい!  しんきゅーしに なりたい!! と おもい、 この みちに すすむ ことを きめました。   さいきん うれしかった こと〜 かんじゃさん、 せんせいがたから いろいろな おいしい おみせを おしえて もらった こと。   もっとー〜 ひととの つながりを たいせつに   もくひょー・ ゆめ・ ほーふ・ こーはいえの めっせーじ〜 せんぱい こーはい かんけい なく、 しんきゅーが すきと おもえる なかまを ふやす ことが わたしわ たのしいです。  わたしわ ひとりの ちからでわ なにも できません。  しんきゅーを とおして いろいろな かたと であい、 じぶんの せかいが ひろがりました。  「しんきゅーが すき」 「しんきゅーに たずさわりたい」 その きょーつーの おもいを もって いる ことで、 けっかてきに しんきゅーの よさを より おおくの かたに しって もらえると おもって います。  「しんきゅー」と いっても いろいろな ちりょー・ せじゅつ ほーほーが あります。  それを まなび かんがえる ことが たのしい!  それが しんきゅーの よさでも あると わたしわ おもって います。   いわなが せいしろー さん  かながわけん   にゅーかい −− れいわ 4ねん 6がつ みっか   げんざいの おもな ぎょーむ −− ざいたく しんきゅー まっさーじ   この しごとを えらんだ りゆー〜 ちいさい ころから おやや がっこーの せんせいなどの かたもみを するのが すきだった ことが いちばんの りゆーです。  おやの いきつけの しんきゅーいんに ついて いった とき すきな ことを しごとに できる ことや おやの かたの はりが、 せじゅつの ぜんごで おおきく かわって いる ことに おどろき この みちを めざしました。   さいきん うれしかった こと〜 さくねん ねんしに あるけなかった かたが ことしわ りょこーに いけた こと。   もっとー〜 あいての ことを おもんぱかる。   もくひょー・ ゆめ・ ほーふ〜 たよられる ひと、 こたえられる ひとに なる。   こーはいえの めっせーじ〜 この ぎょーかいわ つねに しんか して おり いっしょー べんきょーを しつづける ひつよーが あります。  しゃかいに でると いろんな ぎじゅつに ふれあい、 であう せんせいに より かんがえが ちがう ことも あると おもいます。  ですが、 ひと それぞれの ゆびや からだが あり その かんがえや ぎじゅつを ひてい する ことわ なにも ないと おもいます。  もちろん いりょー かごなど おこしてわ だめですが、 なにごとも ちょーせん して みて ください。  ゆびわ せんさいなので うたがいながら やると うまく いく ものも いかない ことが まま あります。  まずわ しんじて やって みて ください。           かいいん しゅべつと かいひ      せいかいいん   ぜんしんしかい にゅーかいきん 6せんえん、 ぜんしんしかい ねん かいひ 1まんえん (とどーふけん しかいの にゅーかいが ひつよーです)   ☆ ねんど とちゅーの にゅーかいしゃも どーとーです。      じゅんかいいん   あはき めんきょ しゅとくご 5ねん みまんの しんそつ かいいん(ほんにん きぼーの ばあい)、 せいかいいんの けいえい する ちりょーしょに きんむ する じゅーぎょーいん かいいん など  にゅーかいきん めんじょ、 ねん かいひ 5せんえん (とどーふけん しかい にゅーかいが ひつよーです)          にゅーかいに ついて   にゅーかい しかく〜  はりし、 きゅーし、 あんま まっさーじ しあつしの いずれか ひとつ いじょーの めんきょを ゆー する もので、 まず かく とどーふけん しんきゅー まっさーじしかいに にゅーかい いただき、 その うえで ほんかいの しゅし・ もくてきに さんどー される かた           かいいんの てつづき ほーほー   1. せじゅつしょ しょざいち またわ きょじゅーち じゅーしょの かく とどーふけん しかい じむしょ またわ かいちょーに れんらく する。   2. ごにゅーかいに ひつよーな しょるいを うけとり、 ひつよー じこーを ごきにゅー ください。   3. しょていの ひよーを そえ、 かく とどーふけん しかいに てつずき して ください。           −−−−−−−−−−−−      6ぺーじ      とどーふけん じむしょ いちらんひょー   (しょーりゃく、 すみじばんを さんしょー されるか、 ぜんしんしかい じむしょえ おたずね ください)           −−−−−−−−−−−−           せびょーし   ぜんしんしかい じゅーしょ〜 ゆー 160−0004 とーきょーと しんじゅくく よつや 3ちょーめ 12ばん 17ごー ぜんしんしかい かいかんない でんわ 03 3359−6049(だい) ふぁっくす 03 3359−2023   Eぬあおに  zensinこまらつのおつ。たち。ろね   url  http:ややそそそ。まらつのおつ。たち。ろね   にほん しんきゅー まっさーじ きょーどー くみあい せんよー でんわ 03 3358−6363 Eぬあおに  jammころあぬぬ。たち。ろね   url  http:ややそそそ。ろあぬぬ。たち。ろね   (ぜんしんしかい こーしき らいんの qr こーどが のって います)          かいいんの こじん じょーほーの りよー          もくてきに ついて      こーえき しゃだん ほーじん ぜんにほん      しんきゅー まっさーじしかい      かいちょー ながみね よしふみ   こーえき しゃだん ほーじん ぜんにほん しんきゅー まっさーじしかい(いか 「ぜんしんしかい」と いう)わ、 こじん じょーほー ほごの じゅーよーせいに かんがみ、 また、 あはきぎょーに たいする しゃかいの しんらいを より こーじょー させる ため、 こじん じょーほーの ほごに かんする ほーりつ(こじん じょーほー ほごほー) そのたの かんれん ほーれい・ がいど らいん および ぜんしんしかい ていかん とーを じゅんしゅ して こじん じょーほーを てきせいに とりあつかうと ともに、 あんぜん かんりに ついて てきせつな そちを こーじます。   ぜんしんしかいわ、 こじん じょーほーの とりあつかいが てきせいに おこなわれるよー、 じゅーぎょーしゃえの きょーいく・ しどーを てっていし てきせいな とりあつかいに とりくんで まいります。  また、 こじん じょーほーの とりあつかいに かんする くじょー・ そーだんに じんそくに たいおー し、 ぜんしんしかいの こじん じょーほーの とりあつかい および あんぜん かんりに かかる てきせつな そちに ついてわ、 てきぎ みなおし、 かいぜん いたします。       こじん じょ!こーの りよー もくてき   ぜんしんしかいわ、 この ほーじんが そーかいに おいて しょーだく した とどーふけん しんきゅー まっさーじしかい および これに じゅんずる だんたい(いか 「とどーふけん しかい」と いう)と れんけい、 きょーりょくの もと、 あんま、 まっさーじ、 しあつ、 はり および きゅー(いか 「しんきゅー まっさーじ」と いう)に かんする がくじゅつ および ぎじゅつの こーじょーを すいしん し、 りょーしつ かつ てきせいな しんきゅー まっさーじ せじゅつの ふきゅーに つとめると ともに、 こくみん そのた かんけい ほーめんに たいし、 しんきゅー まっさーじに ついての ただしい ちしきの ふきゅー けいはつを おこない、 もって こーしゅー えいせいの こーじょー、 こくみんの けんこー ぞーしんに きよ する ことを もくてきと した だんたいで あり、 しゅとく した こじん じょーほーを じぎょーに ひつよーな はんいで りよー します。  そのたの もくてきに りよー する ことわ ありません。   また、 こんご、 こじん じょーほーに へんこー とーが はっせい した さいも ひきつづき こじん じょーほーと して とりあつかいます。   じょーきの りよー もくてきを へんこー する ばあいにわ、 その ないよーを かいいんに たいし つーち、 またわ ほーむぺーじえの けいさいなどの ほーほーに より こーひょー します。   ぜんしんしかいの こじん じょーほーの ぷらいばしー ぽりしーわ、 ほんかいの ほーむぺーじに きさい して あります。           −−−−−−−−−−−−